アルフォンソ・ミュシャのスラブ叙事詩がブルノで観られます。

2018年05月14日

クロウタドリのひなが巣から降りられるようになりました。猫をあまり見かけないのでまだその点安全ですが、かなり近くにいてもまだ逃げません。

母鳥がミミズを捕まえてひなに食べさせています。

ブルノの国際展示場の近くを散歩していましたらちょうど見つけました。

場所を地図でご案内します。
駅からですとトラムの1番に乗って5駅、およそ10分です。
Výstaviště hlavní vstupというトラム停車駅を降りて目の前です。

一度訪ねてみてまたご紹介いたします。年内いっぱいブルノで観られるのですが、昨日友達が行き、あまりの人の多さに加え写真撮影も禁止で一時間に制限されていたということで、もう少し様子を見てから向かいたいと思います。